広島アルプス

広島(ひろしま)アルプス』とは、広島市街地の北西に位置する、標高が500mに満たない丘陵地の縦走路のことです。

北の「武田山」から、南の「鈴が峰」にわたって、全長約15kmあります。 「広島南アルプス」とも呼ばれています。

詳細情報

所在地

広島県広島市

主な山

  • 武田山(たけだやま)(410.9m)
  • 火山(ひやま)(488.3m)
  • 丸山(まるやま)(457.4m)
  • 大茶臼山(おおちゃうすやま)(413m)
  • 鬼ヶ城山(おにがじょうやま)(282.4m)
  • 鈴ヶ峰(すずがみね)(321.6m)
  • 宗箇山(そうこやま)(356m)
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